Spin-Off About Stadium pokédex entries

zoinkity

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Jul 28, 2012
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It wasn't really mentioned anywhere, but it turns out that the pokédex entries from the first two stadium titles (Pocket Monster Stadium and the internationaly-released Pokémon Stadium) are identical. What's more is that the english translation is very accurate.
I wasn't able to find the japanese listed anywhere, so extracted it here:
せなかの きゅうこんのような ふくろは
からだと ともに そだつ。なかには
タネが たくさん はいっている。

せなかの つぼみは ようぶんを
からだから もらっている らしい。
そだつと おおきなはなが さくという。

たいようエネルギーを からだに
ためこむときは ひなたで うごかずに
じっと していることが おおいという。

うまれたばかりの ときは しっぽの
ほのおに なれていないので やけどを
することも あるらしい。

せいかくは かなり あらい らしい。
するどい ツメで あいてを ズタズタに
するまで こうげきを やめない。

はきだす ほのおのおんどは ものすごく
10000トンもある ひょうざんでも
みるみるうちに とかして しまう。

うまれてから こうらが できあがるまで 
しばらく じかんが かかる。くちから 
きょうりょくな あわを だす。

すいちゅうに ながく もぐるときは
ふさふさの しっぽのけの すきまに
くうきの あわを たくさん ためこむ。 

こうらの ふんしゃこうから たいほうの
たまのように うちだされる みずは
コンクリートの かべも ぶちぬく。

あたまにある おおきな めだまのような
もようで てきを おどろかして 
おいはらい みを まもる。

かたくなるときは そとがわの カラだけ
へんかして かたくなる。カラの なかは 
そのままなので やわらかい。

ハネの りんぷんに もうどくが ある。
とおくで はばたくすがたを みかけたら
すいこまないように きを つけよう。

もりや くさちで たくさん みかける。
あたまに どくばりを もっているので
ふみつけると さされる ことがある。

ほとんど うごかないので しんだように
みえてしまう。しかし カラのなかでは
あたらしい からだが つくられている。

もうスピードで とびまわり おしりと
りょうての どくばりで さす。
しゅうだんで あらわれる こともある。

てきと むりに たたかおうとは せず
あいてが ちいさく よわいものなら
はばたいて ふきとばして しまう。

おおきな なわばりの ちゅうしんに
すを つくる。はったつした あしの
ツメで すばやくエサを とらえる。

ぜんそくりょくで とぶときの はやさは
ものすごい。おとに きがついたときには 
もう とおりすぎた あとである。

すばやく はしりまわり かたいものを
みつけては かじっている。おちつきが
なく じっとして いられない ようだ。

てきに おそわれると うしろあしで
たちあがり はをむきだして あいてを
おどすような なきごえを だす。

はねが みじかいので ながい きょりを
とぶことが できない。エサを たべる
ときいがいは いそがしく とびまわる。

おおきな つばさで じょうずに かぜを
とらえて ゆっくりと そらを
とびまわることが すきな ポケモン。

くさちを おともなく いどうしながら
こうぶつの ポッポや オニスズメの
たまごを さがしまわる という。

てきに であうと あたまを もちあげ
おなかの おそろしい もようを
みせつけて おどろかす。

ひとけの ない もりに すむ。
でんきを ほっぺたの でんきぶくろに
ためて いざというとき ほうでんする。

でんげきは 10まんボルトに たっする
こともある。しっぽが でんきを にがす
ため じぶんじしんは しびれない。

えものを とるときは あなの ふちで
ようすを うかがい あなに ちかづくと
あっというまに ひきずりこんでしまう。

せなかを まるめ トゲトゲの ボールに
なって ぶつかってくる。 するどい
ツメで ひっかく こうげきも とくい。

ちいさいと おもって ゆだんすると
きょうりょくな どくばりで いきなり
さされる。メスは ツノが ちいさい。

メスなので ふだんは やさしい。
しかし いったんおこると かみついたり
ひっかいたりして あばれだす。

とても かたい はりのような ウロコは 
こうふんすると さかだつ。かんろくある
からだから おおわざを くりだす。

おおきな みみで きけんを かんじとり
おこると どくばりを だす。からだの
トゲが おおきいと どくが つよい。

そのツノは ダイヤモンドよりも かたく
しかも ささると きょうれつな どくを
あいての からだに そそぎこむ。

まるで いしのよろいを みにまとった 
ような ひふと ながい ツノをもつ。
するどいツノには どくも ある。

かわいいので ペットにしたがる ひとが
おおいが なかなか みつけられない。
かぎられた ばしょだけで みつかる。

とても みみが よいため おおきな
おとや さわがしさを きらい
ひとが いるところには でてこない。

1ぽんの しろい しっぽが わかれて
6ぽんの うつくしい しっぽに なる。
せいちょうすると さらに ふえる。

ふざけて しっぽを つかんだ だけで
1000ねんもの ながい あいだ
しゅうねんぶかく たたるという。

おおきな まるい ひとみで みつめて
きもちのよい うたをうたう。うたを
きいた ポケモンは ねむってしまう。

けがわは こうきゅうひんに なるくらい
しなやかで キメこまやか。おこらせると
くうきを すって どんどん ふくらむ。

めと はなが ないかわりに くちから
ちょうおんぱを だして はんしゃおんを
おおきな みみで ききわけて とぶ。

かみついた あいてのちを たいりょうに
すいまくる。ちをすった あいてによって
じぶんの けつえきがたが へんかする。

ひるまは あたまの くさだけを だして
じめんに うまっている。ぬこうとすると
おおごえで さけぶと いわれている。

めしべの においは おそろしく くさく
2キロさき まで とどく。うっかり
すいこむと きを うしなってしまう。

はなびらから アレルギーを ひきおこす
かふんを ばらまく。はなびらが
おおきいほど かふんを たくさんだす。

きのねっこから ようぶんを すいとって
からだが そだつ。せなかの キノコは
からだから エキスを すって そだつ。

キノコが ムシを あやつって カサから
どくほうしを まきちらす。このほうしを
ちゅうごくでは かんぽうやくに する。

くらやみでも レーダーのような めを 
つかって うごきまわれるが あかりに
あつまる しゅうせいも ある。

はねの りんぷんは もうどくの こな。
はばたくたびに ばらまくので
かざしもに たつと どくに やられる。

じめんの そとにでている おおきさは
やく20センチ。しかし ほんとうの
おおきさは いまだに わかっていない。

みつごの ディグダで いつもいっしょに
うごき まわる。ちか 100キロまで
ほって じしんを おこす こともある。

ひるまは ねているが よるに なると
めを かがやかせて だいすきな  
コインを ひろい あつめて よろこぶ。

うつくしい けなみに ひかれ ペットに
したがる ひとも おおいが なかなか
きしょうが はげしくて むずかしい。

みかけは ぼんやり している ようだが
なやみの ずつうが ひどくなると 
ふしぎな ちからを はっき しだす。 

てあしの ゆびには みずかきがあって
およぎが うまい。ゆうぐれの みずうみ
などで ゆうがに およいでいる。

なにかの はずみで すぐ おこりだし
おこると あばれだす。みのこなしが
かるく うかつに ちかよれない。

もうれつに おこりながら どこまでも
おいかけてくるが どうして おこるのか
わからないので なだめようが ない。

ひとなつこくて せいじつな ポケモン。
なわばり いしきが とても つよいので
ゆだんして ちかづくと かまれるぞ。

ちゅうごくでは その うつくしさが
でんせつと なっている ポケモン。
とぶように かろやかに はしるという。

おなかの うずまきは ひふが うすくて
ないぞうが すけて いるため。
あるくより およぐほうが とくい。

すいちゅう りくじょうの どちらでも
せいかつできるが すいちゅうが すき。
りくでは あせで ひふを しめらせる。

およぎが とくいで こじんメドレーなら
オリンピックの せんしゅより はやい。
いきつぎを あまりしなくても へいき。

ねむっていても あいてが たたかおう
とすると すぐに けはいを かんじて
とおくの ばしょへ テレポートする。

ちょうのうりょくを つかう ときには
すべての のうさいぼうが はたらき
とてもつよい アルファはを だす。

ちょうのうりょくを あやつるポケモン。
ちのうが たかく あいての じゃくてん
などを いっしゅんで みぬく。

ぜんしんが きんにくなので からだの 
どこにでも ちからこぶが つくれる。
100にんの おとなを なげとばせる。

ちからは おどろくほど つよいのだが
けっして じまんする ことはなく
パワーセーブ ベルトで おさえている。 

4ほんの うでから アッパー フック
ストレート からてチョップを どうじに 
くりだす テクニックも もっている。

ちいさな ムシを つかまえて たべる
しょくちゅうしょくぶつの いっしゅ。
ねっこを あしのかわりにして あるく。

きれあじ するどい ハッパをもつ。 
どくのこなで あいての うごきをとめ
ようかいえきで とかして しまう。

ミツの あまい かおりで えものを
さそいこむ。むしはもちろん ときには
おおきな どうぶつも エサとなる。

すきとおった めだまから ひかりの
ビームを はっしゃする。あさせを
ただよい つりびとを さすこともある。 

しょくしゅは 80ぽんも ある。
えものに からみついた しょくしゅは
どんなことを しても はなれない。

のぼりざかを いどう するとき
だんさが あるところでも りょううでを
きように つかって のりこえる。

やまの さかみちを ころがって くる。
くさや きなど じゃまな ものは
どんどん なぎたおして すすんでいく。

おもさ 300キロの からだは
がんせきの ように かたく 1ねんに
1かい だっぴして おおきくなる。

1かいの ジャンプで とうきょうタワー
も とびこえる。ヒヅメの かたさは
ダイヤモンドの 10ばいも ある。

れっしゃや くるまが はしっているのを
みると おいかけずには いられない。
さいこう じそくは 240キロ。

しっぽで さかななどを つる いがいは
ボーッと している まぬけポケモン。
ねても おきても あまり かわらない。

ヤドンが シェルダーに しっぽをかまれ
ヤドランに なった。シェルダーは その
かみごこちを きに いっているようだ。

どこから ともなく あらわれる。
はんじゅうりょくで ちゅうに ういて
さゆうの ユニットから ほうでんする。

たいようの こくてんが ふえてくると
あらわれる れんけつした コイル。
こうでんあつ などを ほうしゃする。

いつも もちあるいている しょくぶつの
クキは すの ざいりょうにも ぶきにも
なるというが なんのクキだか ふめい。

ふたつの あたまを もつ ポケモン。
とぶよりも はしるのが とくいで
じそく 100キロの スピードをだす。

よろこび かなしみ いかりを あらわす
3つの あたまで さくせんを たてる。
ねるときも 1つは おきているらしい。

みずいろの けで おおわれた ぶあつい 
ひふをもち れいか40どの さむさでも
ひょうざんを わって すすんでゆく。

まっしろな けで おおわれた からだの
なかに ねつエネルギーを たくわえて
さむい うみも 8ノットで およぐ。

ヘドロが つきからの エックスせんを 
あびて へんかした。ヘドロや はいえき
など きたないモノが だいこうぶつ。

じめんに まざっていると わからない。
きたない ヘドロを まとった からだに
さわると もうどくに おかされる。

カラは ダイヤモンドよりも かたい。
かいていの すなの なかに かくれて
やわらかい したで エサを とる。

ナパームだん でも こわせないほどの
とてつもなく かたい カラを もつ。
カラの なかみを みたものは いない。

うすい ガスのようなもので からだが
できていて つつまれると きぜつする。
かぜの つよいひは でてこない。

なにも ない ところで つまづいたり
ひとけのない ばしょで おとが したら
それは ゴーストの せいかもしれない。 

やまで そうなん しそうな ひとを
ねらって あらわれる。 つきのよるに
わらうかげの げんいんとも いわれる。

8メートルいじょう もある おおきな
からだを くねらせて つちのなかを
じそく 80キロで ほりすすむ。

さいみんじゅつで あいてを ねむらせ
ユメを たべる。でんせつの いきもの
バクの しそんと いわれている。

うっかり めを あわせて しまったら
さいみんじゅつを かけられないように
めを つぶってしまうのが よい。

かいがんや はまべに すんでいる。
ハサミは とれると はえかわり
はえかわると まえより つよくなる。

1まんばりきの パワーの ハサミを
つかえば シェルダーや パルシェンの
カラでも こじあけて しまうらしい。

おもに はつでんしょに あらわれるが
でんしゃの パンタグラフに くっついて
でんきを すいとることも あるという。

ものすごい エレクトン エネルギーを
ためこんでいて ちょっとした しげきで
だいばくはつ する。かなり あぶない。

しょくぶつの タネのような いきもの。
1ぴき みつけて あとを おいかけると
いつのまにか かずが ふえている。

それぞれの みは べつべつの いしきを
もった あたまである。これが じめんに
おちると タマタマに なるらしい。

なくなった ははおやの ホネを いつも
かぶっていて すがおは みせない。  
つきよには さびしげな こえで なく。

ホネを ぶきに つかうようになって
あらっぽくなったが もとは からだも
ちいさく よわいポケモン だった。

じゆうじざいに のびちぢみする あしで
あいてを けって けって けりまくる。
キックのオニと よぶひとたちも いる。

とくいの みえないパンチの スピードは
しんかんせんより はやい。3ぷんごとに
きゅうけい しながら うごき まわる。

しんちょうの 2ばいもある したを
じゆうにつかって エサを とる。
なめられると ビリビリ しびれる。

もうどくの ガスが いっぱい つまった
うすい ふうせんのような ポケモン。
だいばくはつを おこす こともある。

どくガスの ふきだまりで ごくまれに
うまれる ふたごの ドガース。2つの
どくガスは せいぶんが ちがうらしい。

にんげんの 1000ばい かたいほねと
つよい ちからで こうそうビルでも
たいあたりで コナゴナに する。

よろいの ような ひふで 2000どの
マグマの なかでも いきられる。
ツノで がんせきにも あなを あける。

すごく おいしい たまごを まいにち
うんで くれる。たいせつに そだてると
たまごは もっと おいしくなるらしい。

かいそうの ような あおい つるが
たくさん からんでいて しょうたいが
みえない。なんにでも からみつく。

メスは 3ねんほど おなかの ふくろで
こどもを そだてる。こどもが エサを
とれるようになると ふくろから だす。

しっぽで からだの バランスを とって
くちから スミを ふきだす。そのスミで
ムシを うちおとしたり するらしい。

まえを むいたまま うしろに およげる
きような ポケモン。トゲに さされると
いたみで きぜつ することが ある。

おビレが しなやかに ゆれるドレスの
ようで うつくしい。すいちゅうを
5ノットの はやさで およぐ。 

あきには たまごを うむために かわを
さかのぼって ゆく。ほかの きせつは
じぶんの すを つくって すんでいる。

からだを きられても もとに もどり
よるには コアと よばれる からだの
ちゅうしんが あかく ひかる。

ひとの みていない ところでは コアが
なないろに あやしく ひかると いう。
うちゅうからの ポケモンかもしれない。

パントマイムが とくいで だいすき。
じゃまをすると おおきな てのひらで
おうふくビンタを してくる という。

ものすごい はやさで うごき するどい
カマで あいてを きりさく。ごくまれに
ハネを つかって とぶことも ある。

いみふめいの なぞのことばを つかう。
みているひとが おもわず おどりだす
あやしい こしふりが とくちょうだ。

でんきを もとめて はつでんしょ
などに あらわれる。すがたを けした
とき だいていでんが おこるという。

たいおんが 1200ども あり いつも
オレンジいろに もえている。
かざんの ちかくに すんでいる。

あたまの2ほんの ながいツノで てきを 
はさんで ちぎる。からだが かたい
あいては はさんだまま なげとばす。

おおきなからだを じぶんの しっぽで
むちうちながら とっしん してくる。
しかし まっすぐにしか すすめない。

あいてが どんなポケモンでも どんなに 
おそろしい わざを しかけようとも
ただ はねる。

きわめて きょうぼうな せいかくで
おおきな としを かいめつ させる
ほどの はかいりょくを もつ。

にんげんの ことばが りかいできて
ひとを せなかに のせるのが すき。
ぜつめつ すんぜんの ポケモン。

さいぼうの そしきを くみかえて
あいて そっくりに へんしんできる。
ふだんは かたちが きまって いない。

ふきそくな いでんしを もっていて
いしがもつ ほうしゃせんを あびると
3しゅるいの ポケモンに しんかする。

みずべに しずかに たたずんでいる。
さいぼうが みずの ぶんしと にている
つくりなので みずに とけこめる。

やく10000ボルトの でんげきと
さかだてると はりの ようになって
あいてを つらぬく たいもうが ぶき。

はきだす ほのおは 1700ど。
からだに ほのおを ためているときは
たいおんは 900どを こえている。

からだが プログラムで できているので
でんしくうかんを じゆうに うごける。  
じんこうの ポケモンである。

ぜつめつした こだいの ポケモン。
かせきから さいせい された。
10ぽんのあしを くねらせて およぐ。

しょくしゅで あいてに からみつき
するどい キバで かみついてくる。
カラが おおきすぎて うごきがにぶい。

こだい うみだった ちそうから でた 
かせきを さいせいさせた ポケモン。
ひっくり かえされると おきられない。

すいちゅうでは はやい スピードで
およぐ。えものを カマで きりさき
たいえきを ぜんぶ すいとってしまう。

こだいの きょうりゅうの いでんしから 
よみがえらせた ポケモン。
キバが するどく かなり きょうぼう。

たべては ねむるを くりかえし ただ
ふとりつづける だけの なまけもの。
たべている ときだけ おきている。

ながい おばねが いんしょうてきな
でんせつの とりポケモン。ゆきやまで
こごえそうになると あらわれるという。

きょだいな いなずまを ともなって
あらわれる でんせつの とりポケモン。
そらをとぶと バチバチと おとがする。

ひのとりとして いいつたえられてきた
でんせつの とりポケモン。はばたくたび
つばさが あかるく もえあがる。

こどもでも しんちょうは 2メートルを
こえる。かずが すくなく ながいあいだ
まぼろしのポケモンと よばれつづけた。

うみや みずうみなどに すみ てんきを
かえる ちからを もつという。
そらを とぶことも あるようだ。

にんげんなみの ちのうをもち そらを
とべば 16じかんほどで ちきゅうを
1まわり する うみのけしん。

いでんしの くみかえで うみだされた
きょうぼうな エスパーポケモン。
つめたく ひかるめが とても こわい。

ぜつめつしてしまったと おもわれていた
みなみアメリカの まぼろしのポケモン。
さいきん みたひとが ふえたという。

Pokémon Stadium 2 has both Gold and Silver's pokédex entries embedded, but not Crystal. Also, even non-japanese copies have all the text and menus for Battle Stadium, although without a sample saved battle that probably couldn't be restored.
 
Please note: The thread is from 13 years ago.
Please take the age of this thread into consideration in writing your reply. Depending on what exactly you wanted to say, you may want to consider if it would be better to post a new thread instead.
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